なっなんと!12月15日から紛失していた旦那のスーツケースが見つかりましたぁ~~。
木曜日に突然連絡が入って、旦那のスーツケースらしきものがあるから、覚えている中身を言わせられたらしい。決め手になったのは、スーツケースの中と外に張っていた住所のシール。さらになぁ~ぜか手荷物にいれるはずのものでクレジットカードや永住権のカードなどのコピーがスーツケースにはいっていた。そこから、連絡先を探し当てて連絡がきたらしい・・。
旦那が乗っていた路線は、サンノゼからロサンゼルスだったけど、紛失の荷物が集まっている場所にて発見。連絡が来たのはダラスからだったけど、なんせ分業なため、旦那のスーツケースがどうやってその場にあるのかなどは知ることは不可能みたい・・。
ロサンゼルス空港の指定された場所に金曜日に到着したスーツケースをもらいに行ったところ、預けたときにつけていたスーツケースのバンドもなければ、タッグはもちろんなし。さらにかなりいびつになっていて閉めることは不可能・・そのため、紐で縛られている状態・・。

